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星の彼方 雲の隙間

声が届かなくても想ってるよ

時空を越えても眩しく明日へ輝けますよう~A.B.C-Z Star Line Travel concertセトリ順感想前編

A.B.C-Z コンサート

楽しかった。

めちゃくちゃ楽しかった。

とにかく楽しかった。

 

おたく暦15年にして初めて自担ができたりコン遠征バージンを捧げたりと個人的に殿堂入りだった初夏コンから1年2ヶ月。またも5人に数え切れない幸せな思い出をもらってしまいました。

 

既にざっくりとした所感はこのブログでもお伝えしましたが,やっぱりきちんとセトリに沿って感想を残しておきたいくらい素晴らしかったので,だらだらと書いてみようと思います。

 

0.マナー動画

初日。大幅な開場遅れにも関わらずほぼ定刻で客電の落ちる代々木。でもなんだか様子がおかしい。スクリーンに不審な紫の人物が。

 

レインマンをうちわにする必要があったかどうかはともかく(?),サービス精神に溢れた河合くんのアイディアがド頭から炸裂していましたね。えびのメンバーが出る外部舞台は基本的に一回きりで再演されることがないので(ファウs…?何それおいしいの?),劇場で生きていたキャラたちにまた会う事が出来たのは本当に嬉しかったです。権利関係はちょっと心配だけど不謹慎厨みたいなのは私の見る限り湧いてなくて、えびはもちろんえび担や周りの大人たちのそういうとこ好きだなって思いました。

 

そしてそんな中ひとりちゃんずーツナギでもぐもぐしたり闇写買ってる五関くんめっちゃ可愛かった。もぐもぐしたあとの風船みたいなやつは煙草のメタファーなの?アイコス騒動知ってるの?まあなんにせよコンサートへの導入として素晴らしかったです。早めに席着くひとも増えるしね。

 

1.Take a"5"Train

映像が終わり,気付けばセンステを覆っていた白い布がなくなっています。コンサート仕様で少し豪華になった赤の車掌さん衣装で光剛山に乗った5人が登場!!

 

いやー河合くんすごい。花言葉でいってた通りの展開ほんとにもってきた。代々木のど真ん中で歓声を浴びて嬉しそうな5人。会いたかったに決まってるよ戸塚さん。ずっとずっと5人に会いたかった。エモさと興奮で早くも頭真っ白。ツボだったのは珍しくダンシング五関先生の振り付けをちょいちょい入れてくる五関さん。去年の壮絶なスルーはなんだったんだ。Jr.の振り付けもまあ同じメソッドで作ってるからそりゃそうなんだけどダンシング五関の簡易版(かつ振りがデカい)みたいだったね。

 

2.今日もグッジョブ!!!

オープニングの興奮覚めやらぬまま,お次はセンステでアルバムのリード曲。とてつもなくかわいいMVをさらに越えてくるキュートさで会場に笑顔を振りまく5人。

 

えび担なら2回見れば覚えられると噂のサビの振付は案の定会場全体を席巻していましたね。二手に別れて花道を駆け出す前の「こっち行くよぉ??いややっぱこっち行くよぉ????」って河合くんが楽しそうで可愛くてそれだけで幸せでした。

 

3.Fantastic Ride

グッジョブが終わって暗転すると流れるイントロに響き渡る悲鳴。赤衣装の下から出てくる大きなキラキラした星モチーフのシャツで花道をそれぞれ歩く5人。

 

まず衣装めっちゃ可愛かったし,赤衣装脱ぎ捨てる五関さんめっちゃ好きだった。彼の身のこなしは全てに意味があって全てが表現になってしまう。そういう星の元に生まれた人だなあと思います。振付もとてもよかったけど,曲に合わせて歩いてるだけでとてつもなくカッコいいんだよね。

 

そして初日に個人的大事件。1番好きな曲の1番美味しいサビの1番ロマンチックなところで「君だけに見せよう」ってスタンドを指差した五関さん…ゼロズレだったんだよね…さつきさんは初日の3曲目にして見事にお星様になりましたとさ。めでたしめでたし(?)

 

あと五関くんが「ごっちです!今日はそれだけ覚えて帰ってください!」って言ってたのここだっけ?君もうジュニアじゃないんだよ分かってる???(多分わかってる

 

4.EVERLASTING LOVE

メンステサイドの階段を上がって上階にも顔を見せてくれるメンバー。海鮮担の間でモニター映像がふぁみコンの銀色暗号みがあったと話題になったのもこれ。

 

今回はメンステ寄りの2階スタンドばかりだったので、階段で近くに来てくれるのが本当に嬉しかった。あれ昇り降りするだけでも大変だろうに。そしてやっぱり5人は芝居が上手いというか入り込むのが上手いというか、表情にも見入ってしまいました。うっとりした。そして特筆すべきは最後のハイパーはしとつタイム。I'm in loveと言いながら見つめ合いだんだん近付くふたりを息を呑んで見守る会場。「あ、そうですよねおたくのことじゃないですよねどうぞ2人でお幸せに……」って感じでした。はしとつはいいぞ。

 

5.INTER

ハイパーはしとつタイムからのハイパーミラコスタタイムキタ━━(゚∀゚)━━!!!らぶつんコーナーかと思ったらなんか青い子と黄色い子がノリノリで踊ってるやないですか!!!颯爽とポールを滑り降り体を揺らしながらメンステ最前に着くと2人で作る異次元アクロ。そのあとセンターに出てきた河合くんがA.B.C-Zコールを煽ってボルテージ最高潮で本編へ。

 

いやあ泣いた。泣いたね。ほんとミラコスタって不思議なシンメ。塚ちゃんの一方的な愛を五関さんが受け流す構図かと思いきやふたりでパフォーマンスしてるときの楽しそうな表情プライスレス。先陣切って異次元の身体能力とキレッキレのダンスを見せつけるのがあんなにもかわいいちったいものシンメなんスよ…天使が2人で楽しそうにでも死ぬほどバリバリに踊ってるんスよ…尊い…。あとミラコスタ従えた河合くんの煽りほんと最高。頭空っぽになりました。

 

6.僕らのこたえ

ステージが暗転すると重厚なイントロに悲鳴の響く代々木。いよいよ本編突入です。

 

ひゃーうぃーごーがこんなに人気曲とは意外でした。そのくらいイントロでの悲鳴がすごかった。今回のアルバムはなんというかものすごく聞きやすくて、彼らの素の部分がのぞけるような曲が多く、反対にこういう「強いA.B.C-Z」が見られる曲がほとんどありませんでした。でもやっぱりコンサートはこうじゃなくちゃ。拳を振り上げてひとつになるここからのセクションは、アルバムを聴いたときに感じたコンサートへの一抹の不安を鮮やかに笑い飛ばすかのようでした。

 

7.PERIOD

溢れ出す衝動に突き動かされ、河合くんの合図で走り出す5人。

 

えび座2015の劇中歌として人気を博したこの曲。えび座2015おばけでお馴染みの私も当然ながら大好きなのですが、ミュージカルのように台詞調の部分があるのでコンサートでやってくれるかどうか正直とても不安でした。それでもこれ以上ない使いどころできっちりキメてくるかわいくんやっぱりすごい。

 

8.Revolution

疾走感溢れるサビに合わせてまさかのフライング!!!!!

 

いやあ驚きました。コンサートでフライングというのは聞いたことはあったけれどこの目で見たのはこれが初めてで。舞台のサイズ感で見る迫力ももちろん良いのですが、代々木の空を舞う5人は本当にどこまでも飛んでいけそうで、涙が出るほど眩しくてたまりませんでした。デビュー前のファーストコンサート以来ということである意味原点回帰でもあったこの演出、大成功だったと思います。

 

9.V

ギターを抱えて出てきたのはソロ曲トップバッターの戸塚祥太。ワンフレーズをギターのみで歌い上げるとメンステに降りていきらぶつんを従えて踊り歌います。

 

ギターを抱え当然のように装着したバンダナの色は水色。純粋なブルーが今年も戸塚さんのテーマなのかもしれません。EDMがやりたかったと何かのインタビューでも言っていたので踊ることはある程度予測していましたが、やっぱりギターを捨ておけないところが戸塚さんらしくてとっても素敵だなあと。今年は声出しのところもきちんとC&Rで分かりやすかったし、意思疎通が図れた喜びもひとしお。おそらく五関さんによると思われる振付も曲の味付けを生かしたエモな出来で良かったです。「華やかじゃない位置」を指し示すところが特に好きでした。メンバーはこの曲を聴いてどう思ったのかなあ。こういう曲を表に出せる子がいるのは本当に強みだなあと思います。

 

10.To Night's love

舞台が暗転すると上手から出てくる青スーツの男。大きな羽根をあしらった白のハットで顔を隠すその人は、立ち姿だけでその場の空気を変えてしまいます。静寂を切り裂いて始まるアクセントダンスはまるで催眠術のようで、視線を外すことが叶いません。従えたJr.はもはやバックダンサーですらなく照明や舞台機構。たったひとりで空間を支配するその人に時を止められ立ち尽くしたのは私だけではないでしょう。

 

何から書けばいいんだろう。とりあえず自担のソロで声も出せずペンラも振れなかったことについては申し訳なく思っています。だって無理でしょ。勘弁してください。

 

じゃあ時系列でいこうか。私ね、アクセントダンス厨なんですよ。ほんと大好きなの。あの人が現れて、やべーぞって空気が代々木を凍らせて、それで最初にすることがそれなんだもんよ。どうして貴方はいつもいつも私のツボだけを的確に突いてくるんですか?私たち付き合ったことありましたっけ? 

 

お衣装だってそう。私スーツ大好きだし、ハットなんか合わせられたらそりゃあもう大興奮なのに、あの大きな羽根。キラキラの襟元。背中に書かれた貴方の名前。白と銀と青。眩暈がする。現実が理想を超えたとき、人は声を失うのだと知りました。

 

そして秀逸だったのはJr.に持たせたライト。初日はサイドだったのであまり見えなかったんですが、二日目に確信しました。あれは人力ドットイメージだと。知らない人は今すぐ検索してほしいんですが、まあものすごくざっくり言うと丸いライトをたくさん使って何かモチーフを表現できる画期的な照明装置なんですね。ド変態照明オタクでお馴染みの堂本光一さんがよくソロコンサートで用いる装置で、億単位の費用がかかるとかかからないとか。もちろん実際サイドから見えなかったし本物のドットイメージとは異なるのですが、おそらくやろうとしたことはそれなのかなと。そしてそれにヒントを与えたのはコインロッカーベイビーズのタクシーのシーンだったのではないかと思います。全部推測ですけど。とにかくあんなことやろうとするのがすごいし実際にステージで違和感なく強烈な印象だけを残して実現させちゃうところがほんとにすごい。感動すら覚えます。

 

あれ?私まだダンスの話してないね???

脳みそが機能を停止していたので振付とかは全然覚えてないんですが、やっぱり芝居をするように歌い踊る人だなあという印象が強かったです。あの人のダンスは必ず語り掛けてくる。マイケルジャクソンのSMOOTH CRIMINALを意識したとのことですが、真正面からカッコよさと対峙する堂々としたパフォーマンスには痺れる他ありませんでした。そしていつだったかのオリスタで光一さんの「SHOCK!」をやってみたいと言っていたことを思い出しました。あれもMJリスペクトのお衣装にケントモリさんの振付だったもんね。(ちなみにどうでもいいけど五関くんからその解答を引き出した質問したの私なんです…びっくりだよね…)

 

あと歌。語弊があるかもしれないけど、普通に歌う曲を普通に選んでくれるようになってとても嬉しいです。貴方が歌を好きなのは知ってるし、どんどん歌ってどんどん上手くなってほしい。特に好きでたまらないポイントは一番最後、吐息交じりの「問い掛ける」です。意識して聴いたことない人、イヤホンで聴くと爆死するのでお気を付け遊ばせ。

 

ここだけボリュームが異常なのでそろそろ終わりにしますがひとつだけ…コンサート前のごちブロずるいっしょあれ…なにが「ちっちゃさ目立たないようにおっきくおどるね!」だよ…何が「らぶつんにちかよらないでー!って言った」だよ…ギャップおばけまじ絶許…SUKI…

 

11.DANCE MEDLEY

バクステにキラキラスパン衣装で現れる五関さん以外の4人。フラメンコ、バレエなどを取り入れつつ過去曲をアレンジしたダンスメドレーに突入!

 

ごめん。謝る。フラメンコのところはあんまりちゃんと見れてない。死んでた。でも多分すごい新しくてカッコよかった。そして戸塚田がセンステにたどり着くころには衣装を着替えて何事もなかったようにでてくる五関さん。兄組3人の力強く優雅なバレエパートがとっても好きでした。Jr.を従えキメキメなベイビーズちゃんに合流すると大名曲BIG STAR!!!!!次の機会には歌アリで見せてほしいけど、このバージョンもすごくカッコよくてキレキレで高まりました。巨大装置に比べたら派手さはないかもしれないけど、シンプルに実力で勝負するA.B.C-Zダンスを思う存分見せてもらえて嬉しかったなあ。

 

12.Secret Lover

 大人気のカップリング曲をそのままメンステでシンプルに魅せるA.B.C-Z

 

ダンスセクションの締めくくりはただただ痺れるカッコよさ。何も考えずペンラを振るしかありませんでした。おかげでほとんど振付覚えてない。サビの最後の囁くところの振付が五関くんらしかったなってくらい。でもとにかくカッコいいんだよこういうA.B.C-Zが見たいんだ私は!!!

 

13.雨上がりに手をつないだら

怒涛のダンスセクションからガラッと変わってスタンドマイクがメンカラに光るメンステ上段。その前に並んだメンバーは歌割がある順にスタンドマイクへと向かいます。

 

これは正面から見てみたかった。サイド席にいた初日は振付があったことすら気付きませんでした。映像化に向けて本格的に要望の声を挙げようと決意を新たにしているところです。でもたとえ姿が見えなくても歌に聞き入ってしまうくらい、実はこの曲が好きで。もともとバラードってあんまり好きじゃないんですが、最近のA.B.C-Zが歌うバラードは自分でも驚くくらい自分の中でヒットするものばっかりなんですよね。特に5人の声で歌われる「きっと明日は晴れる」っていうフレーズは何度聞いても泣きそうになる。技術はまだまだかもしれないけど、力のある歌を歌うグループだなあといつも思います。

 

14.花言葉

暗転してイントロが流れると再び悲鳴のあがる代々木。再びライトに照らされたメンステ上段にはDVDで着ていたままのオーガンジーのコートを羽織った5人。シンプルにオリジナルの振付で歌い踊ります。

 

やっぱりシングル曲は歓声が大きいですね。すごくいい曲だしね。振付もとっても好きだったし、春の露出でテンションが上がったことも思い出します。率直なラブソングが似合う爆モテリア恋集団本領発揮って感じA.B.C-Zのことは色物アクロバット集団の皮を被った爆モテリア恋集団だと思っている)。あとダンシング五関がなかったのにやっぱりなんだかんだサビの振りは入れてくるえび担好きです。そして特筆すべきは爆モテリア恋末っ子センターこと橋本良亮王子による「ありがとう愛してる」シリーズ!1日目の「愛してるぞ!!!」も2日目の「…愛してるよ」「…(愛してる)」もほんとおばさん爆発するかと思った。お前がNo.1だよ橋本愛してる…。

 

15.DREAMIN'!!

センステで輪になってめちゃかわお遊戯会風に踊る5人に花丸あげたいだけの一曲。

 

コンサート前からこれを歌ってもらえることだけを楽しみに仕事を頑張れたと言っても過言ではないこの曲。やっぱり5人が泣けるくらいに眩しくて、代々木のど真ん中でぎゅっとひとつになってキラキラしてて。日々の色々が浄化されていくような、コンサートの魅力を凝縮したような時間でした。ここにいて良いんだよ、今は目一杯楽しめばいいんだよ、僕らが世界を輝かせるからって、そう言ってもらえてるようでした。あえてみんなで踊れる(いわゆる「A.B.C-Zのファンなら2回見れば覚えられる」パターン)振付を用意してくれた五関くんありがとう。ときたまボケを入れながら踊るかわいくんがかわいかったな。あと「ほら力抜いて」のところで地面から足を抜くみたいな振りが意味わかんなくて面白くてめちゃくちゃキュートでした。コンサートでますます好きになった一曲。

 

16.Za ABC~5stars~

 「この曲は僕たちのデビュー曲でーす!僕たちDVDでデビューしましたー!」という郁人の謎の煽りからはじまり、会場との鉄板の一体感を楽しんだあとはまさかのジャガーズネタ逆輸入!

 

これはかわいくんの気持ちの入った演出だったなあ。デビュー曲を知らずに会場にきてる人だってきっといる。DVDデビューのことを知らない人だっている。そんな人も絶対に仲間外れにしないよ、でもこんな風にファンがみんな踊れる僕らの大事な曲なんだよって丁寧に伝えてた。かわいくんの優しさであり、これからグループがさらに大きくなるための予防線だった。そしてジャガーズの逆輸入はもはや天才の所業。私ですら「あーテレビで見たやつだー!!!!」って興奮したもんね。ないと寂しいけど毎回同じだとちょっと飽きてくるデビュー曲問題も軽やかにクリアする天才演出家がメンバーにいるってなんて素晴らしいんだろう。

 

17.ずっとLOVE

続いても鉄板のずっとLOVE。スタトロ一発目ここだっけ?サイドの階段?

 

これもご新規さんが覚えやすくてノリやすくて曲もハッピーでとてもよい流れでしたね。もはや塚ちゃんの\ずっと一緒だよー!!!/がないと物足りない体になってしまいました。そして会場の一体感は何度味わっても気持ちいい。

 

18.S L boy

爽快感とハッピーの溢れた会場に登場するのは巨大な馬のロボットに乗った河合くん。バックのJr.は競馬の騎手姿でロボットの周りに陣取ります。ざわつく会場。楽しそうな河合くん。ロボットから降りマネしたくなる面白いサビの振付を終えると…突然のキメキメダンス!阿鼻叫喚の代々木…と、ハリセンでJr.にぶっ叩かれる河合くん。「カッコつけてんじゃねーよ!」と突っ込むモロを「お前にだけは言われたくねえよ…緑似合わねえなあ」と忘れずにイジりつつ、「俺だってスターになって羽ばたきたいんだ!」的な台詞をキメるとなんと…ドリボオマージュのソロフライングきたあああああああああ!

 

なんとも盛りだくさんに楽しませてくれた河合ソロ。でも私はキメキメのあれ(仁ソロだったそうですね。振付もそのままとか。)が1番好きでした。気持ちは痛いほどわかるし君にその責任を負わせてしまっているのもまた私たちかもしれないけど、キメキメの河合くんがまた見たいなあ。サビ前の「いい男」のところにキャーポイント作ってくれたのはめちゃくちゃ嬉しかった。できるなら\いい男~~~~~~!!!/と叫びたかったです。ところで振付は自分で考えたんですかねえ?後藤さんと松潤を連続でやるところとっても好きでした。

 

 

 

五関ソロのせいでちょっと長くなってしまったのでMC以降は後編へ…